最新記事
スポンサーリンク
FC2ブログランキング
[海外情報]
359位/ 9471人中
[中東]
10位/117人中



只今、「熱いまとめアンテナ」への登録を受け付けております。 希望される方はこちらからどうぞ。
アクセスランキング
いつもお世話になっております。

1日1クリックありがとうございます。▼
にほんブログ村 ニュースブログ ニュース 海外の反応へ
今月の人気記事TOP10
ただいま集計中です。後日表示場所を見やすい位置に変更します。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

【海外の反応】夫婦愛に世界が泣いた。バレンタインデーに天国の夫から贈り物が届いた妻-アメリカ


実際に贈られた花束とカード。

 治療の難しい病に倒れ、妻を残して先に逝くことを悟った夫。彼は妻への永遠の愛と深い感謝の気持ちをこめ、あることをお願いするために町の花屋に向かった。心打つ夫婦愛のストーリーが大きな話題を呼んでいる。

バレンタインデーに男性が女性に花を贈ることは珍しくないが、こんなに素晴らしい夫はそうはいるまい。このバレンタインデーに亡き夫からバラの花束とカードが届いたという女性が米ワイオミング州にいた。

「本当に驚きました。てっきりわが子からの贈り物だと思っていたので、差出人の名を見て言葉を失ってしまいました。」

コロラド州デンバーのメディア『kdvr.com』にそう語ったシェリー・ゴーレイさん。夫のジムさんは昨年2月に手術が困難な膠芽腫という脳腫瘍を患っていることが判明し、闘病むなしく他界していた。だがバレンタインデーであったこの14日、なんとシェリーさんのもとにあの世の人となっていたはずのジムさんから美しいバラの花束とカードが届いたというのだ。

しかも今回だけで終わりではなかった。自分が先に逝くことでシェリーさんに寂しい思いをさせることが辛かったジムさんは、その花屋に「毎年のバレンタインデーに妻のお気に入りだった色のバラを花束にして届けてほしい」とお願いし、相当の代金を支払っていた。つまりシェリーさんは2月14日がくるたびに、ジムさんからの深い愛情と幸せをかみしめることになるのだ。

「おとぎ話、ロマンチックな話には終わりがくるものよ。でもジムのおかげで私たちの愛は一生終わらないわ」と嬉しそうに微笑むシェリーさん。そして花屋のジェシー・ロウさんも、「ジムさんとシェリーさんの夫婦愛には本当に感動してしまいます。“永遠のバレンタインデー”なんてまるで映画のような話。真実の愛ですね」と興奮気味に話している。(mixi)


妻のシェリーさんと亡くなった夫のジムさん(過去の写真)。



海外の反応

1.外国人コメンテーターがお送りしています (イギリス)
なんてロマンチックなの



2.外国人コメンテーターがお送りしています (アメリカ)
凄く素敵な贈り物だね。粋な旦那さんだなぁ。
この夫婦には一緒に歳を取って欲しかったよ…。




3.外国人コメンテーターがお送りしています (イギリス)
家族みんなで一緒に過ごした43年間、夫はいつも私に花を買ってくれた。
夫を亡くしてから、子供たちが気を遣ってバレインタインの日になるといつも花を贈ってくれる。




4.外国人コメンテーターがお送りしています (イギリス)
>>3
かわいい子供たちだね。



5.外国人コメンテーターがお送りしています (イギリス)
>>3
なんて思いやるのある子供たちなんだ!優しい子に育てたねぇ。



6.外国人コメンテーターがお送りしています (イギリス)
やばいこれは涙がでる。
この夫婦に神のご加護がありますように。
旦那様どうぞ安らかにお眠り下さい。




7.外国人コメンテーターがお送りしています (イギリス)
恋愛は永遠だね。RIP、Jim。

※RIPは安らかにお眠り下さいという意味。「Rest in peace」の頭文字を取った言葉。



8.外国人コメンテーターがお送りしています (イギリス)
彼女が再婚する時に厄介だな



9.外国人コメンテーターがお送りしています (オーストラリア)
Beautiful
本当に素晴らしい話だね。普通なかなか思いつかないアイデアだよ。




10.外国人コメンテーターがお送りしています (イギリス)
これぞ本物の紳士。



11.外国人コメンテーターがお送りしています (イギリス)
フォークランド紛争で夫を亡くした従姉妹を思い出して涙が出ちゃった。
従姉妹の夫は誕生日になるといつも綺麗な花を従姉妹にプレゼントしてたわ。
そんな優しい彼が不幸な事にあのコヴェントリーで戦死してしまった。




※フォークランド紛争
 イギリスとアルゼンチンがフォークランド諸島の領有を巡って争った短期間の戦争のこと(1982年)。

※コヴェントリー:
 イギリス海軍の駆逐艦のこと(下記写真)。
 フォークランド紛争でアルゼンチン軍機の攻撃により沈没。乗員19名が戦死した。





12.外国人コメンテーターがお送りしています (イギリス)
心温まるなぁ。彼女は毎年彼の愛を感じるんだろうなぁ。



13.外国人コメンテーターがお送りしています (カナダ)
人は、自分自身よりも誰かを大切に思う時、
その人の事を本当の意味で愛している。
彼は死を目前にしてもなお、自分の妻の事だけを気にかけていた。
素晴らしい旦那さんだ。

ティッシュくれ。




14.外国人コメンテーターがお送りしています (アメリカ)
>>13
俺にもティッシュ3枚くれ・・・



15.外国人コメンテーターがお送りしています (ケイマン諸島)
Wow,やるねぇ!




日本の反応

16.日本人コメンテーターがお送りしています (日本)
いやー奥さん涙が止まらないだろ



17.日本人コメンテーターがお送りしています (日本)
うちのくそ亭主にゃありえん話。



18.日本人コメンテーターがお送りしています (日本)
奥さん、嬉しい半面、ムチャクチャ切ないだろうなぁ。



19.日本人コメンテーターがお送りしています (日本)
いかにもアメリカ人が好きそうな話なんだが、、、
「今後も毎年花束が届く」 ← これはバラしちゃダメだよ(笑)




20.日本人コメンテーターがお送りしています (日本)
美談?私には呪縛にしか思えない……



21.日本人コメンテーターがお送りしています (日本)
捻くれたコメントあるけどなんで素直に素敵な話って思えないのかなぁ。そういう奴らは生まれてから愛情というものを受けてこなかったかわいそうな人なんだろうなぁ。それか愛情が何なのか知らない人なんでしょうね。



22.日本人コメンテーターがお送りしています (日本)
毎年、花束が届くたびに亡くなった旦那さんが自分をすごく愛してくれていたことを実感するんだろうな。素敵な話だ。感動しました!




23.日本人コメンテーターがお送りしています (日本)
こんな風に愛されたい



※翻訳元:
外国人コメント:http://urx.nu/hu57 (Dailymail)
日本人コメント:http://urx.nu/hu55 (mixi)

: 試験的に掲示板を開設しました。ご意見・ご要望はこちらからどうぞ!

78.日本人コメンテーターがお送りしています(日本):2015年02月18日 18:57

嫉妬コメが痛いよな
貰う価値の無いやつがwww
一方的な愛を期待すんな
思い思われて成立する話だ

79.日本人コメンテーターがお送りしています(日本):2015年02月18日 19:00

膠芽腫でググったら恐ろしい画像ばかり出てきた。
死の恐怖を抑え込みながら、奥さんを思いやる強さに泣けてくるよ。

80.日本人コメンテーターがお送りしています(日本):2015年02月18日 19:17

ってか週刊ストーリーランドのアニメであったな

幼馴染み3人だったかな
仲の良い3人で、女1人男2人の関係

女は好きな幼馴染みの男に告白するが、振られる
実は病気で長くないとか、治るまで相当時間がかかる系で迷惑かけたくなくて
好きだったけど男は振った

もう人の幼馴染みと女は結ばれるか、もう一人男が最低で苦労して最後別れたけど
心労で倒れて心臓移植が必要の中ギリギリ心臓が届いて助かる

そして退院後誕生日に赤いバラが届く、毎年届く名前は不明で届く
気になって調べると昔告白した女をふった幼馴染みで、しかも亡くなってる事が分かる
幼馴染みの実家に行くと女の事が好きだったか色々書いてる日記発見

病気で亡くなる直前に昔バラを送れなかったから送ろうと思ったと日記に書いてあって
しかも心臓は幼馴染みの男ので幼馴染みからのプレゼントで、毎年おばあさんになっても届くって話だったかな


けどこれ、ずっとを愛してくれていたいいけど
あとで男できたり再婚したらどうするのか
本当にお互い思いあってないと不可能だよな

81.日本人コメンテーター(日本):2015年02月18日 19:49

私からすると素直に羨ましい

82.日本人コメンテーターがお送りしています(日本):2015年02月18日 19:52

似たような話の日本映画があったような。

83.名無しさん(日本):2015年02月18日 20:07

毎年ちゃんと忘れずに仕事してくれる花屋も粋なものだな

84.日本人コメンテーターがお送りしています(日本):2015年02月18日 20:17

おっと冬の夜だというのに暖っかくなっちまったぜ

85.日本人コメンテーターがお送りしています(日本):2015年02月18日 21:50

たった一度の人生だけど
素晴らしい人は一人じゃない
新たな幸せを

と、俺も言えそうにない
忘れられる怖さも有ったのかもしれない

コメントする

最新コメント
Amazonおすすめ
Powered by amaprop.net
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。